お肉の惣菜検索結果一覧 : 画像をクリックして下さい。
平成21年度 創作料理発表会ファミリーミートクッキング
入賞作品 |
 |
れんこんをすりおろし、長芋と混ぜ合わせ、揚げたものを牛ロースで巻いて煮ました。
<審査委員からのひとこと>
その名の通り、すりおろした長芋とれんこんが、れんこん餅風の触感をかもしだす。和牛のうま味としっくりマッチして美味です。(村上) |
入賞作品 |
 |
岩手県産前沢牛で豚、鶏、ねぎ、干ししいたけを包み、柔らかく仕上げました。ソースに干ししいたけの戻し汁を利用し、血圧の抑制になっています。
<審査委員からのひとこと>
牛・豚・鶏肉使いもトリプルなら、味も和洋中華風とトリプルで、ご飯にもパンにもぴったりの一品に仕上がり
ました。(村上) |
入賞作品 |
 |
お豆腐のモチモチ感をお肉とあわせて、おいしさ再発見!
<審査委員からのひとこと>牛肉にチーズ、豆腐と
合わさって動物性、植物性タンパク質がギューっと詰まって複雑な美味しさ。(村上) |
入賞作品 |
 |
米粉を衣にしてカリッと揚げた鶏ササミせんべいに、マイルドなレバーペーストをはさんだ栄養満点のサンドイッチです。 <審査委員からのひとこと>カリッと揚げたササミとレバーペーストをミルフィーユ仕立てに仕上げています。白神あわび茸のコリコリの食感も楽しい。(村上) |
入賞作品 |
 |
米粉の皮でもちっとした食感と、もってのほかのシャキッとした食感が庄内豚を引き立てます。食感にこだわった一品です。 <審査委員からのひとこと>庄内豚にもってのほかの菊花をあしらい、山形ならではの温かさを感じる一品になりました。米粉を使ったところがアイデアです。(村上) |
入賞作品 |
 |
りんごと、えごま豚の味が意外と合っています。
<審査委員からのひとこと>柚とりんごの二種のフルーツをあしらって、特産えごま豚が異なる味の二品に。楽しい一皿です。(村上) |
入賞作品 |
 |
すきやき風に味付けし
たやわらかい常陸牛と地元産のこしひかり米が、棒ずしという形でマッチして食べやすく、さらにお酢とゆずがパンチをきかせて、さっぱりしていておいしいお料理です。 <審査委員からのひとこと>常陸牛とこしひかり米を使った地産地消の一品。柚子、干し芋、わさび菜がハーモニーを奏でます。(村上) |
入賞作品 |
 |
豚肉の『ぷりぷり』した食感に加え、れんこんとたけのこの『シャキシャキ』感、お茶の香りのする『もちもち』とした水餃子の食感を楽しむことができる一品です。 <審査委員からのひとこと>抹茶の香る水餃子です。パクッと一口で、豚、れんこん、たけのこの
ジューシー感が広がります。(村上) |
入賞作品 |
 |
ビタミンA と食物繊維がたっぷりとれます。
<審査委員からのひとこと>期待に胸躍るパイの中
には、秋の彩りがいっぱいです。思わず秋を独り占めにしていまいそうですね。(梅村) |
入賞作品 |
 |
秩父の食材を使い、豪華な料理に仕上げました。
<審査委員からのひとこと>おなじみの生姜焼きと
ピラフが、こんなにおしゃれに。世界に自慢できる日本の味です。(梅村) |
入賞作品 |
 |
牛肉の美味しさをより一層引き出すために、潰した里芋の食感と融合させました。
<審査委員からのひとこと>ピーナッツを加えた里
芋を牛肉で巻いてたれにからめた一品。中心の紅生姜が彩りとアクセントに。(梅村) |
入賞作品 |
 |
開港150周年を記念して誕生した“たねまる”を、神奈川の食材をふんだんに使って表現しました。味はもちろんのこと、目で見て楽しめる作品となっています。
<審査委員からのひとこと>開港150周年を記念してできた「たねまる」キャラクターを飾り巻きずし風に牛肉で巻いた楽しい作品です。(梅村) |
入賞作品 |
 |
肉の味付けに変化をつけました。火を通し過ぎないようにするのが、ポイントです。
<審査委員からのひとこと>
牛肉を芯にした牛肉で巻いた豪華な巻きずしは、ボリュームもあるので、中高校生のお弁当にもおすすめです。(梅村) |
入賞作品 |
 |
スノードームと名前がつくように、中身にたっぷりのきのこと豚肉を使っています。切って食べるまでワクワクする作品です。 <審査委員からのひとこと>里芋の入ったクレープで具材をミルフィーユ風に重ねた作品は、飾りのマッシュド里芋が引き立て役です。(梅村) |
入賞作品 |
 |
加賀白山連峰をイメージして、モンブランケーキ風に仕上げた洋風の松風焼です。
<審査委員からのひとこと>さつまいもをモンブラン風に飾ったミートローフは、皆の人気者。牛乳パックを焼型に使うアイディアは見事です。(梅村) |
入賞作品 |
 |
お弁当にパーティーに、今夜のお惣菜に!
ビールや酒の肴に!!
<審査委員からのひとこと>一口で畑の肉と豚肉が
同時に味わえる嬉しい一品。冷めてもおいしいので、お弁当にもおすすめです。(梅村) |
入賞作品 |
 |
お酢と梅酒の効果でコラーゲン、カルシウムが抽出され柔らかです。 <審査委員からのひとこと>皮のぷりぷり感に梅酒のほのかな香りが食欲を増します。骨についてる最後の肉までかぶりつきたくなります。(沢辺) |
入賞作品 |
 |
外はカリッ、中はフワッとしたあっさり揚げに濃厚なくるみ味噌を塗り、卵の黄身をつけ田舎風に食べます。
<審査委員からのひとこと>外側のカリカリとその
中に隠れたふんわりのバランスが楽しい料理。
くるみの香りがアクセントに!(沢辺)
|
入賞作品 |
 |
フルーツの優しい味でお肉の苦手な人にも食べやすく、生活習慣病予防にもなり、また、高齢者の低栄養予防にもなります。大いに肉を食べて健康長寿を。
<審査委員からのひとこと>はフルーツ?意外な組
み合わせですが、フルーツの甘さ、香りが肉を引き立てています。(沢辺)
|
入賞作品 |
 |
材料をボールにどんどん入れて混ぜ合わせるだけ、ごぼうのシャキシャキの食感と風味とお肉の味が引き立つとてもおいしいカツです。
<審査委員からのひとこと>肉のうまみにごぼうの
食感! 簡単に作れて、もう一つ、もう一つと食欲と共に手が進むのも魅力です。(沢辺) |
入賞作品 |
 |
しっとりとした牛肉とシャキっとした千切り野菜の食感が楽しい一品です。
<審査委員からのひとこと>
牛肉本来の味と食感、
酢、そして野菜との相性。
えっ! 意外にいい! バ
ランスの取れた料理に
仕上がってます。(沢辺) |
入賞作品 |
 |
酢飯に京野菜と牛肉のこま切れを混ぜ、豚肉で巻いて米ぬかで揚げました。サッパリした食感で、ボリューム満点です。 <審査委員からのひとこと>
形の可愛らしさに顔がゆるみ、一口食べて頬がゆるみます。米ぬかの香りがフワッと通り、夢を見せるようで!(沢辺) |
入賞作品 |
 |
旬のかぶらを使い、地域食材の門真れんこん、水菜を加えたことと、ドレッシングにもかぶらを使い、あっさり仕上げました。
<審査委員からのひとこと>
牛肉と野菜たちの味がコラボしていて、いくらでも口に運べる優しさが! さっぱりソースもポイント高いです。(沢辺) |
入賞作品 |
 |
洋食の発祥地神戸をイメージした、ハイカラカツレツにしました。もちろんソースは手作りデミグラスソースで。
<審査委員からのひとこと>
とってもジューシーなお肉の中から、チーズがとろけだし、一口でいろんな味や食感が楽しめます。(児玉)
|
入賞作品 |
 |
奈良の茶粥は、伝統ある郷土料理として知られています。しかし、最近は若い世代の人たちが食べなくなりました。そこで、茶粥をベースにいろんな世代の人たちに食べてもらえる大和茶を使った料理は出来ないかと考えました。さらに、奈良の特産品をたっぷり使っています。大和をおいしく味わっていただけるよう工夫しました。 <審査委員からのひとこと>
お茶漬けの見方が変わります。アイデアも味も最高!(児玉) |
入賞作品 |
 |
寒い時期に体が温まるよう、グラタンにしました。黒、緑、赤、黄色と彩りを良くしました。
<審査委員からのひとこと>
味噌やチーズ・バターが非常に良くマッチしていました。いろいろな年齢の方が楽しめます。(児玉) |
入賞作品 |
 |
ゆずの風味をきかした肉、クリーミーでカロリー控えめのソースは島根のしじみを使用し、肉とソースが一つ
になりバランスのとれている一品です。
<審査委員からのひとこと>
ゆず味噌を使うことにより、お肉が非常においしく仕上がっていました。(児玉) |
入賞作品 |
 |
岡山県北部の野菜をたくさん使い、食べやすい形にしました。海苔の巻き方を人とは違う巻き方にして工夫しました。
<審査委員からのひとこと>
いろいろな食材を使っており、一口でもすごく楽しめる海苔巻です。(児玉) |
入賞作品 |
 |
広島産幻霜ポークに瀬戸内のちりめんじゃこをつけて、おせんべい風に仕上げました。みかんを搾ってかけていただくとよく合います。
<審査委員からのひとこと>
カリカリしたじゃこにジューシーなお肉がとっても良くあっていました。(児玉) |
入賞作品 |
 |
薄緑のおまんじゅうの中は、お肉、野菜、海藻、果物…まるでお花畑のようです。
<審査委員からのひとこと>
一口食べると、皮からはなっこりーの香りがひろがり肉との相性もバッチリ!(児玉) |
入賞作品 |
 |
徳島の特産品を使い、和洋中コラボの今までなかったドリアに仕上げました。食べる直前にかける七味唐辛子と
すだちが味のアクセントになっています。
<審査委員からのひとこと>
和洋中を上手に組み合わせています。すだちのアクセントがすばらしい!(児玉) |
入賞作品 |
 |
ご飯がすすむおかずです。
<審査委員からのひとこと>
ウスターソースの風味と、ピリッとくる辛さが、何とも言えない美味しさです。ご飯に合いますねぇ~。(森野) |
入賞作品 |
 |
食べやすく切ったそれぞれの食材と肉を層になるように重ねていき、フライパンでじっくりと蒸す。野菜と肉から出た旨味を含む煮汁にこぶだしを加え、でんぷんでとろみをつけたポン酢味のあんをかけてあつあつを食す。
小学生から、高齢者まで誰でも作れる簡単さと、どこにでもある安価な野菜を使う経済性、野菜がたっぷりとれる健康志向にマッチする料理です。
<審査委員からのひとこと>
豚肉と白菜ともやしとポン酢は、相性抜群です。ゆずやだいだいの香りに、愛媛を感じました。(森野) |
入賞作品 |
 |
紫色のなすではなく、緑色のなすを使って器代わりにしています。
<審査委員からのひとこと>
グリーンなすという新しい食材を、身近な調味料で味付けしているところが素晴らしい!肉となすは、よく合い
ます。(森野) |
入賞作品 |
 |
牛肉を柔らかく、サッパリ食べるためにナシを使ってみました。
<審査委員からのひとこと>
牛肉とナシ? ちょっと意外に思われるかも知れませんが、いぃ感じに仕上がってました。盛り付けがオシャレですねぇ~(森野) |
入賞作品 |
 |
生の肉を巻くのでジューシー、でもすし飯であっさりおいしいです。
<審査委員からのひとこと>
醤油ベースで味付けをした肉と、すし飯が、お互いの良さを引き出しています。ザボンの使い方が楽しい料理です。(森野) |
入賞作品 |
 |
大分の名産品である豊後牛、かぼす、しいたけと家庭でも手軽に使えるパイシートを使用しました。
<審査委員からのひとこと>
牛肉の美味しさを、しっかり味わえました。ボリューム満点なところが良いと思います。美味しかった!(森野) |
入賞作品 |
 |
だし汁で茹でた里芋を潰して塩・コショウし、酒で蒸し焼きにした生しいたけをまるごと1枚使って、里芋に牛肉を包んで焼き、里芋のやさしい口当たりの中にしいたけの食感をプラスして甘辛いソースでからめました。
<審査委員からのひとこと>
食べた瞬間に美味しさがひろがり、次に食感の面白さに気づきました。この発想は凄いと思います。(森野)
|
入賞作品 |
 |
圧力鍋におまかせの、煮込むだけの簡単な料理です。骨までとろけるようにやわらかくなるので、ゼラチンもいっぱい摂取できます。
<審査委員からのひとこと>
ドカン! と豪快な盛り付けですねぇ。豚の軟骨ならではの、うま味とコクがある、よく考えられた料理です。(森野) |
入賞作品 |
 |
近江軍鶏をチャーシューにし、滋賀県の野菜をたっぷり使いました。
<審査委員からのひとこと>
軍鶏チャーシュー!
肉の味がばっちりです。パイのさくさく、たっぷり野菜たちも名脇役として楽しめます。(沢辺) |
|